たかがクマノミ、されどクマノミ Part2

−Manta Ray Library−

作者名:泰千 様

Canon EOS 5D Mark IV

鳥の写真を撮る事を趣味としている泰干さん。

ダイビング経験本数はまだ少ないのですが、「好きこそ物の上手なれ」?流石、写真の撮り方を知っておられる♪

構図、ボカシ・・・これぞ一眼レフカメラ!

やはり一眼レフカメラの出来には、味があります♪

作者名:真弓 様

久しぶりにご登場の真弓さん♪

今回は、Nikkor60mm Microのマクロレンズ+マクロワイドレンズ MWL1を装着してワイド!の写真を♪
カメラはNikon D850

60mmマクロレンズにマクロワイドレンズの作品は初めて見させて頂きましたが、かなり使えそうです!
超広角な写真から、外付けワイドレンズを外せば↓↓↓60mmクラスのマクロ撮影も可能。
一台のハウジングで「二刀流的」使い方が出来るのです。

羨ましい「・・・( *´艸`)

作者名:道治 様

OLYMPUS E-M5での撮影。

私的に好きな写真なので選ばせて頂きました。

バックの色合いが、アオリイカの目の表情(優しく笑)と、相まって柔らかな雰囲気になり、とてもイイ感じです♪

作者名:道治 様

OLYMPUS E-M5での撮影。

ナカモトイロワケハゼのお腹には、オレンジ色の卵が見えます。
そして、卵を産み付ける「卵管」も写っており、今まさにその瞬間に卵を産み付けるのでは!?

そんな貴重な写真です。

作者名:雪子 様

OLYMPUS E-M1MarkIIでの撮影。

真正面からの迫力満点の写真です。
ここまで寄れたら、撮影者の「荒い息づかい」が聞こえてきそうです。。(たぶん息堪えで苦しいハズですが・・・)

生息域の水深が深いので(37m前後)、技量が必要です。

・・・アシカラズ・・・

作者名:MASARU 様

Canon EOS 7D Mark IIでの撮影。

芝生の様なバックが、とても赤色を目立たせています。

オキナワベニハゼのように、ジィーと、動かない被写体は、

息を堪えて少しずつ寄るのが鉄則!

作者名:修 様

OLYMPUS E-M5MarkIIでの撮影。

絞りやシャッタースピードを変えながら、好みの色合いを作り出すのも、デジタル撮影の醍醐味です。

淡いピンク色が素敵です。。

作者名:道治 様

OLYMPUS E-M5での撮影。

通称ユキンコボウシガニ♪と言われる「オガサワラカムリ」

正に「毛糸の帽子」を被ったユニークなカニの仲間♪
目を出して歩きだすまでは粘りが必要です。。



石垣島ダイビングショップ「ライオンフィッシュ」
〒907-0024 沖縄県石垣市新川1585-135
TEL/FAX 0980(82)2096
VISA、JCB、 MASTER 、DCカード提携店
lionfish@basil.ocn.ne.jp


© 2015 All rights reserved | lionfish