7月5日(日)

DIVE1

Point Weather Wind direction
(風向き)
Transparence
(透明度)
大崎ライオンフィッシュの根 晴れ13m

さぁ、今日はいよいよデジタル化したエイジさんがご帰島です。

最後のフィルム仲間だったのに(´;ω;`)。

でもいいんです!時代の波には乗っていきましょう♪

 

ジュンコさんはコンデジです。

『写真のやる気度で言ったら、1〜100のうちいくつですか?』と伺ったら、

『50!』のお返事。

 

でも、鮮やかなハナゴイの群れやチビクマノミや、

透明なソリハシコモンエビがわさわさしている場面に遭遇すると、

『おおっ!』と感嘆の声を上げ、カメラも構えて下さいました。

 

かたやエイジさん。

ストロボの光量問題と闘いながら、デジタルなので惜しむことなくシャッターを切るかと思いきや、

フィルム時代の『大切に・・・大切に・・・』の一枚押しの癖で、

その集中力たるや半端ありませんでしたね♪

 

今日はカメラ慣れ&ストロボのデータ取り&DIYで困難を乗り切ろう♪ということで、

ログへの写真はなし!

 

テツチームのオサムちゃんの写真を、みなさまどうぞお楽しみください♪


thanks photo by OSAMU with OLYMPUS E-M5 MarkII

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踊る♪踊る♪オドリカクレエビ。。

 

チビクマちゃん♪

 

0.5mmのキヌハダウミウシ♪

 

 

 

潜水時間:45分 最大水深:31m 水温:29℃ ログ記入者:りつ☆

☆ special one shot photo

  • 鮮やかに♪シライトウミウシ
    thanks photo by OSAMU with OLYMPUS E-M5 MarkII
  • DIVE2

    崎枝コーラルヒルズ 晴れ 20m

    古い常連さんであるエイジさん。

    ここのポイント名である『コーラルヒルズ』時代のお客様なのです。

    なので、ポイント名のご紹介も、『はいはいはいはい♪』とすっとインプット。

    今年は特に上等に育ったサンゴ礁を、

    ジュンコさんと一緒に楽しんでいただきました。

     

    一本目の大崎は、流れが強めだったこともあるのでしょうか、水温は30℃。

    ここ崎枝は29℃でしたが、

    リーフ際のとげサンゴたちは、少々白くなり始めた感じです。

    また、水深が最も浅い(今日のお昼でー1m)エリアのテーブルサンゴ群は、

    全体が少し薄い色になっていたような気がします。

     

    なんとか大規模な白化減少を避けられますように・・・。

    今のうちに美しい造形美を目に焼き付けておきたいと思いました。

     

    ジャノメナマコに宿るウミウシカクレエビ♪

    thanks photo by OSAMU with OLYMPUS E-M5 MarkII

     

     

     

    潜水時間:55分 最大水深:13m 水温:29℃ ログ記入者:りつ☆

    ☆ special one shot photo

  • オオサンゴに棲む
    バブルコーラルシュリンプ♪
    thanks photo by OSAMU with OLYMPUS E-M5 MarkII
  • DIVE3

    御神崎北 晴れ 18m

    今日も張り切ってエビシリーズ♪

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    ハナガササンゴに棲むナデシコカクレエビ♪

     

    thanks photo by OSAMU with OLYMPUS E-M5 MarkII

     

    コエダナガレハナサンゴに棲むナデシコカクレエビ♪

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    潜水時間:50分 最大水深:15m 水温:29℃ ログ記入者:てつ