6月24日(金)

DIVE1

Point Weather The wind direction Wave Transparence

大崎ライオンフィッシュの根

晴れ

1.5m

15m

南風が強くなる前に、今日の一本目は、やや深場へ。

 

ミノカサゴ宮殿こと、ライオンの根でスタート♪

 

私は、マクロはキャノン一眼デジタル、ワイドはニコノスX型+15oレンズ、BCのポッケに忍ばせるコンデジTG3・・・三刀流のクニさん♪

 

 

本日から、自称銀塩派・・・のエイジさん。

ニコン一眼レフカメラに、105mmマクロレンズ&自撮り棒に装着されたGOPRO

・・・一応?二刀流♪

 

もちろん「深場の沖の根」は、ニコノス&GOPROで♪

 

以前に比べて、ややキンメモドキ等が減ってしまったが、ライオンフィッシュ(ハナミノカサゴ)は健在。

ただ、全ての群れは、根の陰や、穴に潜んで、外へ出ている個体は無い。

なので、カメラを押し込んで?撮影。。

 

また、テンジクダイやキンメモドキが復活する日を待ちたい。

 

浅瀬では、相変わらずアカネハナゴイ、キンギョハナダイが多い。

休憩中ではなく、遊泳中ののカメも見られて、久し振りの深場を楽しんだ♪

 

 

 

潜水時間:40分 最大水深:31m 水温:29℃ ログ記入者:テツ

☆ special one shot photo

  • 早くも、盛夏で日焼けにご注意♪
  • DIVE2
    米原アウトリーフ 晴れ

    1.5m

    25m

    穏やかな海域をめざして、北へ。

    荒川で2本目3本目!を予定していましたが、
    2本目は米原アウトリーフへ。

    透明度は少し落ちていましたが、
    見事なサンゴの群落は健在\(^o^)/

    デバスズメ・アカネハナゴイ・ハナダイダマシ…

    サンゴぎりぎりを滑るように進むと、
    魚たちが道を開けてくれるのです。

    さらに、魚たちと同じ高さまで上がってから、
    突然身を翻してすーっと降りていくと、
    魚たちもあわてて後をついてきてくれるのです。

    魚がまとまったところでじっとすると、
    目の前で、どっ、どうしよう?と困り顔の魚たちに囲まれます(^ω^)

    えへへ、作戦成功!

    もっとも、遊んでもらっているのはこちらの方なんですが(^-^;

     

     

     

    潜水時間:50分 最大水深:12m 水温:29℃ ログ記入者:リツ☆

    ☆ special one shot photo

  • DIVE3
    荒川Wアーチ 晴れ

    1.5m

    20m

    ランチがてら、荒川に戻ってきました(^з^)-☆

    透明度はいつもの荒川日和(^-^;

    でも、やっぱり生き物豊富な豊かな海ですね。


    洞窟をくぐるコースでは、
    たくさんの種類のテンジクダイたちに囲まれました\(^o^)/

    ライトやストロボで浮かび上がる姿もさることながら、
    シルエット越しに見る、海の青さに癒されたり?

    サンゴの窪みにはまりこんで、
    斜め上を見ながらボーッとしていたコクテンフグ。

    間違いなくあいつはタヌキの置物でした(^ω^)

    島の北側&リーフ際という立地のお陰で、
    普段もぐる竹富の砂地や大崎のサンゴ礁域とはまた違った生き物たちが楽しめて、
    味わい深いダイブとなりました♪

     

     

     

    潜水時間:50分 最大水深:13m 水温:29℃ ログ記入者:リツ☆