5月9日(月)

DIVE1

Point Weather The wind direction Wave Transparence
石崎マンタスクランブル
その1
晴れ

1.5m

20m

今日はあき号でマンタへ。

早出でもないのに、マンタシティーには一艘だけ。
スクランブルにも一艘だけ。

で、あえて選んだのはスクランブル(^ω^)

東の根からカメソフトを越えてハナゴイへ。待つこと20分。
ハナゴイの群れの中で、
体を黒くしてクリーニングを受けるミカヅキツバメウオや、ぼてぼてっとしたサザナミフグが登場しましたが、マンタ来ないなぁ…。

1度東のエリアに戻ろうとした途端、砂地の上を、きれいなマンタがすぅ〜っと飛んできてくれました。

続いてもう一匹。
単独なのに、目の前で何度も身を翻し、アグレッシブに泳いで見せてくれました。

もう一まとまりマンタを見たいなぁと、東の根に移動。

ここでもしばらく泣かず飛ばずでしたが、じゃぁ帰ろう!とした途端に、またまた2匹登場\(^o^)/

嬉しいけどね。
今から始まるマンタ大会なのか〜い(^^;

2本目もトライする予定なので、心にゆとり♪で戻りましたが、
今度はアンカーの根でタイワンカマスの群れ!

こちらも、2本目にもう一度チャレンジしてほしいなぁ(^ω^)

 

 

 

潜水時間:40分 最大水深:15m 水温:27℃ ログ記入者:りつ☆

☆ special one shot photo

  • 今日は「AKI号」をお借りして、マンタ×3連発♪の巻。。
  • DIVE2
    石崎マンタスクランブル
    その2
    晴れ

    1.5m

    20m

    〜その2〜

    という訳で、お次は、私がガイド担当。

    1本目はオスの個体が多かったらしく、2本目は、大きなメスの個体を狙う。

    ・・・と、エントリー早々から、船の側で、マンタがホーバリングを開始♪

    裸族タケルさん&大御所イセリさんは手分けして?goodポジションに移動して、

    撮影開始。

    だが、1匹目は、直ぐにUタ〜ンして、何処へ。。

    お次のマンタを探して、移動。

    早くもお次のこれまたやや小さめのメスマンタと遭遇。

    彼女も、ホーバリングするか?と、期待するが、早々に退散。

    しばし、時間が流れ、程よく固まったタイワンカマスの群れに、タケルさんが迫る。

    OM−D8mmフィッシュアイレンズを装着で、先ずはにじり寄る。

    して、暫くすると、またまたメスのマンタが登場。

    この個体は、船下まで、丁度良く移動。

    結局、船の側のホーバリングステーションにて、最後まで、ホーバリングをしてくれた。

    既に、50分越えで、マンタホーバリングの途中で、タイムオーバー。。

    2本目の収穫は?

    メス、3個体と遭遇&至近距離で♪

     

     

     

    潜水時間:50分 最大水深:12m 水温:26℃ ログ記入者:テツ

    ☆ special one shot photo

  • DIVE3
    石崎マンタスクランブル
    その3
    晴れ

    1.5m

    16m

    『至近距離の突然マンタ(=゚ω゚)ノ』

    『浅いリーフでの貸切ホバーリング(=゚ω゚)ノ』 ときたので、

    三本目はどんな趣向になるかしら〜(=゚ω゚)ノと期待してエントリー♪

     

    二本目の名残を追い求めて、前半はアンカーのエリアでぐるりと待ちましたが、

    タケルさんが見つけた一匹が近づいたもののくるりと向きを変えて去って行ってしまいました。

     

    さぁ、どうする? 時間はまだ20分経過。

    こんな時には初心に戻って、メインの根へ。

    カメソフトよりに近づいていくと、いたいた〜(=゚ω゚)ノ マンタが二匹〜\(^o^)/

     

    いやまてよ!

    3・・・4?・・・5??・・・6匹だぁ〜\(^o^)/

     

    東から西へ、二列縦隊のような並び方で、すぅぅぅっと泳いで行きました。

     

    遠目にも迫力があり、本日3回目のマンタスクランブルダイブでしたが、

    ドキドキワクワク出来ました(^_-)-☆

     

     

     

     

     

    潜水時間:50分 最大水深:12m 水温:26℃ ログ記入者:りつ☆